CULTURE

企業理念 “最適なテクノロジーを駆使し、
世界中の課題を最速で解決する“

今、世界に溢れかえるテクノロジーを正確に使えていない企業や個人が沢山存在します。
企業や個人の課題を正確に把握し、最適なテクノロジーを提案することで、最速で解決に導くプロ集団となる。
この理念のもとに世界中に広がる情報格差の溝を埋めることが世界中に広がる経済格差の溝も埋めることに繋がると信じています。”

企業ビジョン “時価総額1000兆円超えの企業になる“

ITテクノロジーが旺盛になった昨今においても、世界中にある企業の時価総額の頂点は刻々と変化をしています。
そんな変化の中でも揺るがない頂点を目指すために時価総額1000兆円を掲げました。
売り上げや株価などの一部ではなく企業全体の評価で世界に認められる、
「企業価値」につながる時価総額で圧倒的ナンバーワンを目指します。”

経営理念 “先義後利“

義を貫けば、利は後からついてくるという思想家孟子の言葉です。
これから様々な事業を興し、経済に大きな影響を与えていく中で、私たちのビジネスは先義後利なくして、
顧客の理解を得られないものだと考えています。”

7つの文化

“今までCryptoPieが大事にしてきた考え方を「7つの文化」という形で言語化し、
Credo(信条)にいたしました。常にこの信条を成す組織であるために皆様の期待に応え続けます。

1.スピードファーストの文化

皆様からのご依頼に、最速で最良のanswerを。7つの文化で最も大事にしているCredoです。
みなさまに求めるめられるサービスの質にスピードも求められていると考えています。
課題解決に最短の道筋をつくることこそ、私たちの使命だと感じているからです。
特にIT業界は新しいサービスが日々生まれてきている環境であるからこそ、一日遅れたら私たちにとっては致命傷になります。
このスピード感の意識を常に持ち続け、どこにも負けない最速のサービス提供を心がけています。
スピードは皆様に求められるサービスの質にも影響を与えるものです。
中長期の計画でも常に進捗が見えるようにすることでスピードファーストを実現します。
個に依存したスピードファーストではなく、組織でより多くの課題解決を迅速に行っております。

2.自己責任の文化

私たちは責任を持って、皆様のビジネスを成功させます。
新しいアイディアを形にしていくところから私たちが責任をもって、対応いたします。
なかなか思いついても実行に至らなかったり、現実に即していなくて諦めたことはありませんか。
私たちは、皆様の課題を「難しいですよね。」で終わらせずに、最後まで自分事のように遂げます。

3.透明性の文化

当社の特徴的な文化です。社内で起こる情報は全従業員に共有されております。
当社では日次決算をしており、前日までの売上・利益が全社員に共有される仕組みを整えています。
こうすることで全従業員が会社の全体像を把握した状態で業務に取り組むことができています。
社員が意見を発信しやすい社内インフラを整備することで、主体的に事業を成長させる環境に身を置くことができています。
透明性の文化のおかげで優先されるべき仕事が常に優先され続け、最新の情報共有を行うことができています。

4.称賛の文化

組織の功績、従業員の功績それぞれを称えます。
当社ではビジネスは「ありがとう」の総和であると考えています。
称賛されることがなければ、相手への称賛も送れないでしょう。
弊社では3ヶ月に一度社員総会が行われていて、四半期ごとに活躍した社員を表彰しています。
関わる全ての仕事をプラスにしていくために、称賛すること、されることを大切にしております。

5.挑戦の文化

常に意欲的であること。
様々な角度にアンテナを張り、情報を収集しては精査をしているので、常に新鮮な情報を皆様にもお届けできます。
新しい情報があることで、皆様が次に何をやるべきか、今やっていることはどのように変わっていくべきか、もしくは皆様が他を差し置いて最先端の状況であることを、自信を持ってお伝えできます。
私たちは当然のように挑戦し続けることができる経営方針を掲げ、挑戦し、前進し続けていきます。

6.プロ意識の文化

プロである以上、皆様から求められる成果を成し遂げるために最高のパフォーマンスを発揮し続けなければいけません。
当社では最高のパフォーマンスを発揮することを全員が意識し、実現しているからこそ、プロ意識が文化として形成されました。
利己的になったり、本質を見失ったりすることが人はよくあります。
そうならない為のプロとしての意識と、プロとしての研鑽を続けております。

7.倹約の文化

倹約を行えるかどうかは、仕事をする上で大きなテーマです。
この力があることで、皆様に寄り添った最適な提案を導き出すことができています。
浪費は考えを巡らせずにお金や、人や時間や物などのあらゆるものを無駄に利用することです。
浪費よりも節制された状態、つまり必要な時に、必要なだけ利用をすることは消費と定義されます。
倹約は消費から更に無駄になることを精査し、省きます。
利用の価値や有用性、一時的か長期的か常に分析をすることを意識しなければ倹約に結びつきません。